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(栽培と製造)
川瀬園の紹介
お茶畑の霜よけファン
4月から5月上旬にかけての遅霜はお茶の新芽にとっては一番困る
自然災害です。この遅霜からお茶の新芽を、守るために、夜中回り続ける
防霜ファンです。昭和50年以降急速に普及しはじめ、今では、お茶畑には
必需品になりました。これにより、美味しい新茶を安定的に生産できます。

これがその防霜ファンの本体です。
大きいものは、5kwもあります。
お茶畑にはこのようにファンの柱が
林立しています。


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